地デジチューナーを分解してみた

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
buffaloの地デジチューナーを分解してみました。

型番はDTV-S110で、地上デジタルのみが見られます。

スポンサーリンク
広告

早速分解してみよう!

1、まず裏のゴムカバーをはずします。

2、ねじを取ってふたを開けます。これで分解終了です。早かったですね!

各部の解説

端子

本体上面

上から見ると謎の拡張スロット(1とかいてある枠内)がついています。

色々調べれば拡張出来そうです。さらに右側の4ぴんの端子がついているところは外からもつなげるように切り込みがあります。

写真には書いていませんがLEDも増設できるようになっていてさらにカバーもLEDの場所どおりに半透明になっています。

本体裏面

裏にはLSI(大規模周期回路)がついています。

感想

このチューナーには拡張ピンスロットがついていたり、分解しやすいことから改造がしやすいものだと思います。今度改造方法を発見したら改造してみたいです。

スポンサーリンク
広告

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
広告