96年製のメビウスノートを分解!   〜その3〜 基盤を外す

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メビウスノート分解シリーズの続きです。

今回は基盤やモニターを分解していきます。

1つ1つ説明しようかと思いましたがとても長くなるのでやめました。

↑これが全部分解した写真です。ハードディスクやフロッピーディスクドライブ、電源など色んなパーツが取れました。

各パーツの紹介

キャプチャボードです。特殊な端子がついています。

有線LANボードです。ピンヘッダで接続します。

なんかラズパイに使えそう、、、

cpuが載っているだけのボードです。

インテル入ってる。

パナソニック製のIDE接続のハードディスクです。壊れてるので使えません。

ディスプレイです。なんとメイドインジャパンのシャープ製です。

10インチタブレット(文鎮化したスマイルゼミタブレット)と比べました。

裏はこんな感じ。今のAndroidタブレットより基盤が多い!これだけでタブレットが作れそうだ。

端子は、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

うん、わかんない。

CDドライブです。分解したポータブルハードディスクと合体させてUSB仕様にしています。

これでこのシリーズはこれで終わりです。このあと、使えないものは捨てました。

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コメント

  1. touma より:

    フロッピードライブはどう活用したの?