シュガーのマインクラフト初心者講座! 建築法スペシャル!

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今回の内容

あけましておめでとうございます!

今までブログを休んでいてすみませんでした。

と、いうことで、今回は、建築センスの伸ばし方を教えていこうと思います!

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建築センスの伸ばし方は作図から!

建築センスがなくて困っている方には、多分この特徴があると思います!

建築センスがない人の特徴

項目ごとに分けてありますので、ぜひチェックしてみて下さい!

1 作りたい建物の形があまりつかめていない。
2 地形を利用した建築が出来ない。
3 細かい家具や、建物の形をどうやって再現すればいいのかわからない。
4 そもそも作りたい建物が頭の中にないまま作ろうとしている。

この項目に当てはまってしまった方は、多分自分の建築センスにも自信がないと思います。

建築音痴必見! 誰でもできるマインクラフト建築法!

多分これから初めての家を作る初心者の方も、今後街づくりや村の発展に役に立つので、みていって下さい!

なぜ作図は必要なのか?

とにかく、自分の作りたいと思ったものを素直に形にするため、作りたい建物の大体の構成を練ったり、材料を選んだり、デザインがしやすくなるからです!

シュガー流! 作図の仕方!

1、方眼紙を用意する。(一マスを1ブロックとするので、できるだけ小さい一マスの方眼紙を用意した方が良いと思います)

こんな大きさの方眼紙がおススメ!

2、建物の大体の形と大きさを考える。基本斜め(奥行き)の長さの目安は大体でいいでしょう。

必ず書くの部分は、縦横一マスの大きさの目安となるので、絶対に書いてください。

また、見えていない側の大きさもしっかりわかるようにするため、見えていない部分は、点線で表してください。

3、屋根の形を考える

屋根の印象は結構強いので、屋根の形を作ります。また、屋根によって隠れてしまった壁の部分は点線にしておいてください

このように、細かい部分は拡大しておくと、わかりやすくなりますよ!

4、窓など穴系の配置を考える。

その穴のスペースに何を求めているのか、「〜の穴」(〜には埋めるものや素材などの名称をかく)と表しておくとあとから効率よく建築できますよ!

5、もっと作る場所を増やしたい場合は、自分が満足できるまで、1〜4の段階を繰り返し行う。

6、完成

これで、建物の形のことで、いざ建築するとき、困らないですみますね!

また、材質は、いざ建築すると、以外と思いつきやすいので、建築するときに考えて下さい!

では、次回のブログでお会いしましょう!

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